2013年08月05日

2013年8月美術展鑑賞予定

現在開催中の興味ある美術展は以下の通り。
【関東】
江戸の美男子 若衆・二枚目・伊達男@太田記念美術館(07.02-08.25)
谷文晁@サントリー美術館(07.03-08.25)
〈遊ぶ〉シュルレアリスム@損保ジャパン東郷青児美術館(07.09-08.25)
LOVE展 アートに見る愛の形@森美術館(04.26-09.01)
大妖怪展@三井記念美術館(07.06-09.01)
曼荼羅展@根津美術館(07.27-09.01)
浮世絵Floating World@三菱一号館美術館(06.22-09.08)
色を見る,色を楽しむ@ブリジストン美術館(06.22-09.18)
ルーヴル美術館展−地中海四千年の物語@東京都美術館(07.20-9.23)
国貞美人画の変遷展@礫川浮世絵美術館(07.02-09.25)
トーヴェ・ヤンソンの夏の家@ギャラリーA4(07.12-09.30)
深海 挑戦の歩みと驚異の生き物たち@国立科学博物館(07.06-10.06)
【東海】
フランシス・ベーコン展@豊田市美術館(06.08-09.01)
深海たんけん!@名古屋市科学館(07.20-09.01)
【近畿】
海を越える美術@大和文華館(07.05-08.18)
羽海野チカ原画展@京都大丸ミュージアム(08.07-08.19)
遊び@京都国立博物館(07.13-08.25)
奇跡のクラーク・コレクション@兵庫県立美術館(06.08-09.01)
博物館はおばけやしき@兵庫県立歴史博物館(07.13-09.01)
虫と魚の美術館@逸翁美術館(07.13-09.08)
ヱヴァンゲリヲンと日本刀展@大阪歴史博物館(07.03-09.16)
みほとけのかたち@奈良国立博物館(07.20-09.16)
曽我蕭白と中近世美術の精華@奈良県立美術館(08.03-09.22)
貴婦人と一角獣展@国立国際美術館(07.27-10.20)

東京と関西で鑑賞したい美術展が目白押し。
関西行きは確定したので幾つかは最低でも鑑賞してきます。
会期に余裕はあるけれど「貴婦人と一角獣展」が最優先かなあ。
「ヱヴァンゲリヲンと日本刀展」も興味を惹かれるけどね。
後は「遊び」も気になるところかなあ。
東海では「深海たんけん!」は鑑賞することが確定です。
久しぶりにプラネタリウムも体験できそうなので楽しみ。
問題は東京遠征よね。
「大妖怪展」に「ルーヴル美術館展」は是非とも鑑賞したいもの。
国立科学博物館の「深海」も絶対に楽しい筈。
財政及び余暇と相談して可能な限り遠征したいと思います。
なるべくなら見逃したくないものね。
posted by 森山 樹 at 07:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 鑑賞予定